TD杯

<第8戦>

2016/12/11  桂台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 1 0 1 0 0 0 2 4
松風台タイガース 0 1 0 3 0 0 0 4

【バッテリー】 サト(5回)-シン、シン(2回)-サト
【得点】 タクミ①、サト②、ショウマ①
【二塁打】 リュータ
 

<第7戦>

2016/11/27  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 0 0 5 1 0 1   7
長津田クラブ 2 0 4 0 0   8

【バッテリー】 カイ(2回1/3)-タク、シン(3回1/3)-タク
【打点】 リュータ②、トシ①
【得点】 サト①、リュータ①、タク①、トシ①、カイ②、ショウマ①
【二塁打】 サト
 

<第6戦>

2016/10/30  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
フェニックス・クイーン 0 2 1 0 0 1 3 7
グリーンビクトリーズ 1 0 1 1 0 0 0 3

【バッテリー】 カイ(3回)-シン、シン(4回)-タク
【得点】 タクミ①、タク①、ウエタク①
 

<第5戦>

2016/10/22  富士塚公園
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
市ヶ尾禅当寺 1 0 0 0 0 0 1 2
グリーンビクトリーズ 0 0 2 0 1 0 × 3

【バッテリー】 シン(3回1/3)-タク、サト(3回2/3)-タク
【打点】 シン②、タク①
【得点】 タクミ①、ショウマ②
【二塁打】 シン
 

<第4戦>

2016/10/15  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 0 0 0 0 1 1 3 5
武蔵ファイターズ 0 1 0 0 1 1 0 3

【バッテリー】 タク(5回0/3)-シン、シン(2回)-タク
【打点】 シン①、タク①
【得点】 サト②、タクミ①、リュータ①、ショウマ①
 

<第3戦>

2016/10/10  鴨志田公園G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 1 0 0 0 0 1   2
鴨志田スワローズ 3 0 1 0 2   9

【バッテリー】 カイ(5回)-タク、タク(2/3)-シン
【打点】 タクミ①
【得点】 サト②
 

<第2戦>

2016/09/03  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
青葉ドリームス 1 3 0 1 1     6
グリーンビクトリーズ 0 1 2 1 0     4

【バッテリー】 カイ(1回1/3)-タク、サト(3回2/3)-タク
【打点】 トシ①、タク①
【得点】 サト①、ショウ①、カイ②
【二塁打】 タクミ
 

<第1戦>

2016/03/06  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 3 0 0 1 0     4
小川パワーズ 2 0 3 0 ×     5

【バッテリー】 タク(2回)・サト(2回)-シン
【打点】 シン②
【得点】 タクミ①、サト②、タク①

【戦評】
2016年Aチーム公式戦初試合、初参加の「TD杯」に臨みました。
結果は…14四球をもらいながら9残塁…、あと1本が出ていれば勝利できた試合でした。
初回、相手投手の制球難につけこみ、2四球からシンのタイムリーヒットなどで3点を先取!
幸先の良いスタートをきる!
しかしその裏、先発タクが不運なタイムリーヒットを連続で打たれ2失点。
3回表、相手投手の制球難からタク・リュータ・カイの連続四球で1アウト満塁としましたが、あと1本が出ずに無得点。
3回裏、交代したサトが、タイムリーヒットやスクイズ、エラーも重なり、リズムに乗れないまま3失点。
5回表、ショウ・トシ・ウエタクの連続四球で2アウト満塁とし、最後まで相手を追い込みましたが、タクミがいい当たりのライトゴロで試合終了…

試合には負けましたが、最後まで諦めずにチーム一丸となって戦うことができました。
走塁面や守備面においては、練習の成果が徐々にでています。
選手は、自信をもってプレーをしてほしいです。
バッティングに関しては、日頃から自宅で継続的に素振りをするようにしてほしいです。

 

北部リーグ

<第2戦>

2016/09/17  黒須田G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
青葉スターズ 0 0 2 0 2 0 0 4
グリーンビクトリーズ 0 0 0 0 0 0 1 1

【バッテリー】 サト(3回)-タク、シン(3回)-タク、タク(1回)-シン
【打点】 ショウ①
【得点】 トシ①
【ニ塁打】 シン、トシ
 

<第1戦>

2016/09/10  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
緑ユニオン 0 0 0 0 0 1   1
グリーンビクトリーズ 2 0 1 2 0 ×   5

【バッテリー】 サト(2回)-タク、シン(3回)-タク、タク(1回)-シン
【打点】 シン②、タク①、カンタ①
【得点】 タクミ①、サト①、シン①、ショウ①、リュータ①
【本塁打】 シン
【ニ塁打】 サト

【戦評】
まだまだ暑い日が続き、午前中の練習で一部スタッフは疲れ切ってましたが、選手達は元気よく(?)北部リーグ一回戦(トーナメント戦)に臨みました。
1回裏:1死からサトが右中間へ2塁打、2死2塁となったが、シンが左中間へランニングホームランを打ち、2点を先制!
3回裏:1死からタクミが四球を選び、盗塁などで2死3塁とし、タクがセンターへのタイムリーヒットでタクミが生還。
4回裏:先頭のショウがレフト前ヒット、リュータ四球と続き、盗塁なども絡み2死2・3塁としたところで、相手ピッチャーのボークでショウが生還。2死3塁からカンタのサード内野安打でリュータが生還。
最終的には、7安打(3四球・4残塁)で5得点。選手の頑張りもあり、まあまあ効率的に攻撃ができたと思います。

守備では、3人の投手リレーにより、危なげなく相手を抑えました(トータル2安打でした)。
1回表に外野による守備のミスがありましたが、その他は目立ったミスもなく、そこそこ堅守(笑)だっと思います。

残念だったのは、公式戦にも関わらず、レギュラークラスの5年生2人が試合に出場しなかったことです。なぜ出場できなかったのか、しっかりと考えてほしいです(出場した選手も考えて)。そして、二度と同じ理由で外されないようにしてほしいです。スコアをつけている(メンバー表を作成している)自分としては、とても残念ですし、とても悲しいです。

青葉台地区・山内地区交流戦B  ***優勝***

交流戦B優勝①

 

交流戦B優勝②

<第4戦:決勝> 

2016/07/23 あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 2 0 1 5 1     9
元石川サンダーボルト 0 1 0 0 0     1

【バッテリー】 シン(3回0/3) - タク、サト(2回) - タク
【打点】 ショウマ①、シン①、タク②、カイ①
【得点】 サト④、ショウマ①、シン②、リュータ①、ヨウスケ①
【二塁打】 タク

【戦評】
5年生以下で望んだ交流戦B、全員野球で見事に優勝を勝ち取りました!
馴染みのない(笑)決勝戦ということで、試合開始前選手達は緊張しているかと思いきや、
変な緊張もなく、いつも通り元気よく試合に望みました。

1回表:先頭サトが四球を選び、盗塁も絡めて1死3塁とし、シンのレスト前タイムリーでサトが生還。続くタクが四球を選び、盗塁も絡めて1死2・3塁としたところで、カイのときにワイルドピッチがあり、シンが生還。この回2点を先取!
3回表:サトが死球で出塁し、2死2塁としたところで、タクの左中間を抜けるタイムリーツーベースでサトが生還。
4回表:リュータ・ヨウスケ・サトが四球を選び、2死満塁としたところで、ショーマの三遊間を抜けるタイムリーヒットでリュータが生還。その後、シン・タク・カイ・トシの連続押し出し四球があり、この回5点を追加。
5回表:2死からサトが四球を選び、相手のエラーで2死3塁としたところで、絶妙なホームスチールを決め、1点を追加。
終わってみれば9得点。最後まで集中力が切れることなく、攻撃を続けることができました。

守備においては、シン・サトは最後まで落ち着いたピッチングをしてました(ナイスピッチング!)。
内野・外野もノーエラーで、落ち着いた守備をしてました。
(Aチームの試合でも、これぐらい落ち着いて野球をすれば、もっといい結果が期待できるのにな~)

これに満足することなく、もっともっと上を目指して、練習に励みましょう!(日頃から素振りをする習慣をつけろよ!)
 

<第3戦:準決勝>

2016/07/17 あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
剣山ひまわり 0 0 0 1 0     1
グリーンビクトリーズ 3 2 2 0 ×    

【バッテリー】 シン(1回1/3) - タク、サト(3回1/3) - タク、タク(1回1/3) - シン
【打点】 ショウマ①、タク①、カイ①、ショウ①
【得点】 サト②、ショウマ②、シン①、トシ①、ショウ①
【二塁打】 ショウ

 

<第2戦>

2016/07/10 あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
葉桜 0 0 0 0 0     0
グリーンビクトリーズ 2 4 0 0    

【バッテリー】 シン(1回) - タク、サト(3回) - タク
【打点】 リュータ②
【得点】 ショウマ①、リュータ①、サト②、シン①、タク①、ヨウスケ①

 

<第1戦>

2016/07/03 剣山公園G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
剣山ファイターズ 0 0 3 0 0     3
グリーンビクトリーズ 5 5 1 0 ×     11

【バッテリー】 サト - タク
【打点】 シン①、タク③、ヨウスケ①
【得点】 ショウマ①、カイ②、サト③、シン①、タク①、ショウ①、ヨウスケ①、カンタ①
【二塁打】 タク

第15回 フェニックス杯

<第3戦:ベスト8>

2016/08/21 森の台グランド
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 0 0 0         0
DMファイターズ 2 3         11

【バッテリー】 サト(2回1/3)-タク
 

<第2戦>

2016/08/06 岸根公園少年野球場
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 4 0 0 0 0 0   4
北原イーグルス 1 0 1 1 0 0   3

【バッテリー】 シン(1回2/3)-タク、サト(4回1/3)-タク
【打点】 タクミ①、タク①
【得点】 サト①、タクミ①、シン①、タク①
【三塁打】 タクミ
【二塁打】 サト、シン

【戦評】
午後からの試合でしたが、午前中に主力選手2名が蜂に刺されるトラブルがあり、試合開催が危ぶまれましたが、何とか無事に試合をすることができました(ホッ)。

1回表:先頭サトがレフト前ヒットで出塁。相手のエラーなどで無死3塁とし、タクミのライト前タイムリーでサトが生還。続くシンが四球を選び相手のエラーなどで無死2・3塁とし、タクのサード強襲ヒットでタクミが生還。この後、ショウ・トシのときに相手エラーがあり、シン・タクが生還。この回4点を先取!
ただ、得点はこの回のみでした。2回以降もチャンスはつくりましたが、後続が続かずに無得点でした(あともうひと押しでした)。

守備では、ここぞというときに、盗塁刺・ファインプレーがあり、チーム全体が盛り上がりました。相手にジリジリと得点され、1点差まで追い込まれましたが、好継投、堅守が後押しし、このまま逃げ切りました。前週に合宿をし、猛練習の成果を発揮できた試合だったと思います。

さぁー(まさかの?)ベスト8です!まだまだ強豪チームが続きます。チーム一丸となってガンバロー!
 

<第1戦>

2016/07/10 桂台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 4 0 13         17
南長津田Jrジャイアンツ 0 0 0         0

【バッテリー】 シン(2回)-タク、タク(1回)-シン
【打点】 サト②、リュータ①、タクミ①、タク①、シン②、カイ①、カンタ①
【得点】 サト②、リュータ①、タクミ②、タク①、シン③、トシ②、ショウマ①、カイ①、
      カンタ①、ヨウスケ②、ウエタク①
【三塁打】 タクミ
【二塁打】 サト、シン、カイ

青葉台地区・山内地区交流戦A

<ブロック戦:第1戦>

2016/07/02 美しが丘西G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
ヨコハマナイン 3 1 4 2 2     12
グリーンビクトリーズ 2 0 1 0 0     3

【バッテリー】 シン(2回1/3)-タク、タク(2回2/3)-シン
【打点】 シン②、タク①
【得点】 タクミ②、シン①
【二塁打】 シン②、タク
 

<ブロック戦:第2戦>

2016/07/03 剣山公園G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
剣山ファイターズ 1 0 0 0       1
グリーンビクトリーズ 2 0 4       11

【バッテリー】 シン(1回0/3)-タク、タク(3回)-シン
【打点】 タクミ、①、シン③、タク①、カイ①
【得点】 サト③、リュータ②、タクミ③、シン②、ウエタク①

第70回 田奈杯

<第3戦>

2016/05/29  鴨志田公園G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
鴨志田スワローズ 4 0 2 3 0     9
グリーンビクトリーズ 3 0 0 0 0     3

【バッテリー】 サト(2回1/3)-タク、タク(2回2/3)-サト
【得点】 タクミ①、サト①、タク①

【戦評】
前日に運動会が行われた影響か、選手達は集合時から足取りが重たかったような。。。
いつもの元気がなかったようにみえたのは気のせい?
1回裏:リュータ四球、タクミ内野エラーから盗塁も絡めて無死2・3塁とし、サトがセーフティーバントを試みるが、リュータはホームタッチアウト!1死1・3塁からタクの打席において、ワイルドピッチが続きタクミ・サトが生還。タクは四球を選び、2盗・3盗と決め、捕手の送球エラーの間にタクが生還。
1回表に4点先制されるも、すぐその裏に3点を返し、まだまだこれからだと思っていましたが。。。
1回以降は、チャンスらしいチャンスもなく、得点することができませんでした。
先発サトは制球が定まらず、四球を与えてピンチを招き、タイムリーを打たれるの連続で、リズムに乗ることができませんでした。
2番手タクも制球が定まっていませんでした。4回は簡単に2死まで取りましたが、その後連続四球から自身のファースト送球エラーもあり、自滅しました。
2投手で8四球を与えてしまっては、ちょっと厳しいですね。。。

【良かったところ?】
チームの三振が6個(うち、見逃し三振1個)ありました。積極的にバットを振っての三振でした。これらも三振を怖がらずにバットを振ってほしいです。ちなみに、チームヒットは1本でした。。。
 

<第2戦>

2016/05/14  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 2 4 0 2 0     8
竹山ヤンキース 0 0 3 1 0     4

【バッテリー】 サト(2回0/3)-シン、タク(3回)-シン
【打点】 サト①、シン③、タクミ②
【得点】 リュータ①、サト③、シン①、タクミ①、ショウ②
 

<第1戦>

2016/05/01  あかね台G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
あざみ野ビーバーズ 0 0 1 0 0 1   2
グリーンビクトリーズ 0 0 3 0 1   6

【バッテリー】 タク(6回)-シン
【打点】 リュータ②、シン②、タク①、ショウマ①
【得点】 サト①、リュータ①、タクミ①、シン①、トシ①、カイ①

【戦評】 
久しぶりの公式戦勝利報告となります。
3回裏:無死からリュータ死球、タクミ四球から盗塁も絡めて無死2・3塁とし、シンの内野安打の間に2人が生還。1死後タクが四球から盗塁も絡めて1死2・3塁とし、ショウマの内野ゴロの間にシンが生還し、この回3点を獲得。
5回裏:2死からトシ内野安打・盗塁により2死2塁とし、タクが三遊間を抜けるヒットを打ち、トシが生還。その後、ショウマがレフト前ヒットを打ち、盗塁も絡めて2死2・3塁とチャンスを広げたが、後続が続かずこの回1点に終わる。
6回裏:無死からカイ四球、サト内野安打から盗塁も絡めて無死2・3塁とし、リュータがセンター前ヒットを打ち、2人が生還。続くタクミが四球を選んだところで時間切れとなり、試合終了!
先発のタクは、久しぶりに安定したピッチングで相手を2安打に抑えました。
(順調に2死をとり、無走者から四球を与える場面が2回あった。精神面が課題か。。。)
キャッチャー・シンが連続して2盗を刺したのは、見事でした。

【課題】
7安打9四球にも関わらず、6得点(残塁7)でした。下位打線にあと1本がでていれば、もう少し点が取れたと思います。アウトカウントを間違える走塁ミスもありました。下位打線の強化と走塁の向上が課題ではないかと感じました。

第43回 青葉区少年野球大会(春季・Aクラス)

 【開会式】 2016年4月10日 青葉スポーツプラザimage1

<ブロック戦:第1戦>

2016/05/01  美しが丘西
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
松風台タイガース 0 0 0 0 0 2 0 2
グリーンビクトリーズ 1 0 0 0 0 0 0 1

【バッテリー】 サト(7回)-シン
【得点】 サト①
 

<ブロック戦:第2戦>

2016/05/03  あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
藤が丘ファイヤーズ 1 3 0 2 6     12
グリーンビクトリーズ 3 0 0 0 0     3

【バッテリー】 サト(1回1/3)-シン、タク(2回2/3)-シン、シン(1回)-タク
【打点】 リュータ①、シン②
【得点】 サト①、リュータ①、タクミ①
 

<ブロック戦:第3戦>

2016/05/08  あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
榎デビルス 5 4 3         12
グリーンビクトリーズ 0 0 0         0

【バッテリー】 サト(2回2/3)-シン、タク(0回1/3)-シン
 

<ブロック戦:第4戦>

2016/05/15  黒須田G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
横浜ジャイアンツ 0 0 1 3 0 0 3 7
グリーンビクトリーズ 1 0 3 0 1 0 0 5

【バッテリー】 サト(5回)-シン、タク(2回)-シン
【打点】 タクミ①
【得点】 リュータ③、サト①、シン①

第43回 青葉区少年野球大会(春季・Bクラス)

<第1戦>

2016/04/10  あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
元石川サンダーボルト 2 2 0 1 0     5
グリーンビクトリーズ 1 0 0 0 0     1

【バッテリー】 タク(1回1/3) - シン、サト(3回2/3) - タク
【打点】 タク①
【得点】 リュータ①

【戦評】
5年生以下のメンバーで初めての公式戦に臨みましたが・・・チャンスはつくるものの、あと1本が出ずに初戦敗退しました。
1回裏:1死からリュータ・ヒット、シン・エラーで出塁し、1死2・3塁のチャンスからタク・内野ゴロの間にリュータが生還。
3回裏:1死からサト・リュータが連続四球を選び、ダブルスチールも決めて1死2・3塁とチャンスをつくったが、後続が続かずに無得点。
4回裏:無死からトシ・四球、カイ・併殺崩れで出塁、ウエタク・四球を選び1死1・2塁からワイルドピッチも絡んで1死2・3塁とまたもチャンス!ショウのセンターフライでカイがタッチアップを試みたが、センターからの好返球によりホームタッチアウト。無得点に終わる。
5回裏:無死からヨウスケ・ヒット、サト・四球を選び、無死1・2塁と最後のチャンスをつくったが、後続が続かずに無得点。
先発タクは、立ち上がりから制球が定まらず、苦しいピッチングでした。相手の積極的なバッティングもあり、最後までリズムに乗れませんでした。
2番手サトは、安定したピッチングでした。4回表の失点は2死走者なしからで、やはり相手の積極的なバッティングによるものでした。

【課題】
相変わらず、積極的にバットを振らないですね。(1球に掛けているのか。。。)
スコアをみても、空振り・ファウルのマークが少ないです。見逃しストライクの「○」が多いですね。
積極的にいくことで、相手チームが警戒することもあります。
監督は、「三振しても良いからおもいっきり振れ!」と口癖のように言いますよね。
三振するにしても最後のストライク球を初めて振って三振するのではなく、3回振って三振するぐらいの気持ちで打席に立ってほしいです。
 

<親善試合>

2016/04/24  あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
藤が丘ファイヤーズ 0 1 0 5 1     7
グリーンビクトリーズ 2 0 0 0 2     4

【バッテリー】 サト(4回) - タク、タク(1回) - シン
【打点】 タク①、トシ①、カンタ①
【得点】 サト②、リュータ①、シン①

新人戦

<第2戦>

2016/03/20  あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリーンビクトリーズ 0 0 0 0 1     1
元石川サンダーボルト 3 3 2 1 ×     9

【バッテリー】 タク(0回0/3)・サト(4回) - シン
【打点】 タクミ①
【得点】 サト①

【戦評】
初戦勝利の勢いをそのままに第2戦へと臨みましたが・・・完全に力負けでした。
4回表、2死からタク内野安打、リュータ-カイが連続四球を選び2死満塁、この日初めてのチャンスをつくったが、後続が続かずに無得点。
5回表、2死からサト四球-ニ盗でチャンスをつくると、この大会絶不調のタクミが意地のライト前タイムリーを打ち、サトが生還。
選手全員が諦めずに最後まで戦ったことで、一矢を報いることができました。

【課題】
この試合に限ったことではないが、打席において監督から「積極的にいけ!」と言われても、なかなかバットを振らない(ストライクボールを簡単に見逃す)ことが多く見受けられます。監督から特別な指示がない限り、「打てる球がきた!」と思ったら積極的にバットを振ってほしいです。

【良かったところ】
試合終了後、地元に戻り練習をしましたが、惨敗にも落ち込むことなく、「次また頑張るぞ!」といった感じで前向きに元気よく練習をしてました。とても良い雰囲気でした。これからもその気持ちで頑張っていきましょう!
 

<第1戦> 2016年度Aチーム公式戦初勝利!

2016/03/13  あざみ野G
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
桜台ジュニア 1 0 0 1 0 0   2
グリーンビクトリーズ 0 1 3 0 2 ×   6

【バッテリー】 タク(4回2/3)・サト(1回1/3) - シン
【本塁打】 トシ 1号
【打点】 タク①、トシ③、ヨウスケ①
【得点】 サト①、シン①、タク①、リュータ①、カイ①、トシ①

【戦評】
まだまだ寒い気候でしたが、選手達は元気よく新人戦(トーナメント戦)の初戦に臨みました。
2回裏、2死満塁から、ショウマのときにワイルドピッチがあり、タクが生還。その後、ショウマも四球を選び再び2死満塁としたが、後続が続かずにこの回1点で終了。
3回裏、サト・シンの連続ヒットなどで無死2・3塁とし、タクの内野ゴロの間にサトが生還。さらにリュータ四球・カイ内野安打から1死満塁とし、トシのレフト前タイムリーでシンが生還。さらにヨウスケの押出し四球でリュータが生還し、この回3点を追加。
5回裏、先頭のカイが内野安打で出塁すると、前打席のタイムリーで調子に乗ったトシが(まさかの…)レフトへの2ランホームランで2点を追加。
この2点がダメ押しとなり、勝利を収めることができました。
先発のタクは、初回初球先頭打者ホームランを浴びましたが、まったく動じることなく(ちょっとビビってた?)要所を締めました。
2番手サトも安定した投球で相手を翻弄しました。

【課題】
①4回表は、失策が重なり失点をしました。ひとつひとつのプレーをもっと大事にやりましょう。
②何度かバントを試みましたが、すべて失敗しました。手だけでバントをやりにいったり、先に体が突っ込んでたりと…また基本に戻って、バント練習をやりましょう。

横浜青葉シニア杯

6年生最後の公式戦。グリビで培った全てを出すつもりで!全力プレーを期待しています。

2015/12/5  横浜青葉シニア杯1回戦(鴨志田G)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
鴨志田スワローズ 3 1 0 2 0     6
グリビA 0 0 1 4 0     5

バッテリー
シュウタ・コウセイ - コウセイ・マサハル

見どころ・良かったところ
初回立ち上がり、連続四死球で3番打者の内野安打で先制点を取られた後、4番打者にレフトオーバーの二塁打で合計3失点。2回、4回も四球でためてしまった走者を主軸に打たれ失点、と悪い時の展開に。ただ、6年生にとっては最後の大会。このまま相手ペースで終わるわけにはいかない。4回裏、先頭打者マサハルがレフト前ヒットで出塁すると続くイツキが四球を選び、ショウゴが右打ち進塁打で得点。サトキ、リュウタ、タクミの3連続四球の後、シュウタの犠飛、コウセイの安打で合計4点をあげるが一歩及ばず。5対6で惜しくも初戦敗退となった。ただ、選手たちの顔はとても清々しく、今持てる力を出し切ったようだった。
6年生、お疲れ様でした。