練習試合B 9/30(土) vs 武山スピリッツさん★

2023.9.30 あかね台
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリビB 0 0 1 0 1
武山スピリッツ 2 0 1 0 3

雨がパラつく中、武山スピリッツさんをあかね台グラウンドに招いての練習試合です。
グリビは一回表、二回表と三人で攻撃を終える一方、一回裏にはエラーが重なり2点を先制されました。三回表にエラーで出たランナーで1点を返すも、その裏にはまたエラーで1点を追加され、そのまま1-3でゲームセット。
今日はチームノーヒットで、守備の乱れも重なってしまいましたが、これらはしょうがないですね。練習と経験あるのみです!
気になったのは、攻守交替のときや、打席に入るときにのっそり歩いている姿です。これはカッコ悪かったかな。相手チームにそんな選手がいたかな?これらは練習ではなく、気持ちの持ちようですね。お互いに注意ができるようなチームにしていきましょう。次は勝つぞ!

KanekoC、MaekawaC、審判ありがとうございました。(MiyaharaC)

練習試合 9/23(祝)vs ヨコハマナインさん★

2023.9.23(桂台)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 合計
グリビA 0 5 0 0 0 0 2 0 7
ヨコハマナイン 0 0 0 0 0 0 0 1 1

【戦評】
前日の雨が心配でしたがグランド整備を手伝っていただき開催できたヨコハマナインさんとの練習試合での一戦。

投手陣は先発アツトからリュウゴへ継投し抑えはユウセイ。途中ランナーを背負う場面もみんな落ち着いて対応。得点を与えず攻撃へ繋げる展開。

攻撃ではユウセイ、ハルマ、エノキの連打に加えジュンタ、リョウセイの出塁もあり一挙5得点。その後カズマの初ダイレクト弾、アツト出塁&盗塁後ジュンタのスクイズで追加得点となった。

守備ではユウノスケがいつもと違うポジションでしたが柔軟に対応し投手陣を支えました。

暑かった夏もそろそろ終わりに近づいてきました。これからもチーム内で声を掛け合い野球を楽しんで行きましょう!

TawaC/MagamiC審判ありがとうございました!

Kitade C

区大会 9/18(祝) vs嶮山ひまわりさん★

2023.9.18(黒須田G)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリビA 0 0 3 0 0 2 5
嶮山ひまわり 0 0 2 0 1 0 3

戦評
今年から予選リーグがなくなった関係で、残念ながらトーナメントに残れなかったチーム同士の対決となりました。

投手陣の好投もあり2回まで両者無得点でしたが、3回表の攻撃でこの日三打数三安打の猛打賞を獲得した3番カズマのセンター前と4番マサノリ左中間を抜けるツーベースの連続ヒットにより均衡を破り、一挙に3点。
その後は、相手エースの球数制限による降板で、それまで抑えられていた選手たちのバットにも快音が聞かれるようになったことで、相手のエラーを誘い追加点をゲット。
最終回の相手攻撃で連続ヒットを浴び、一時は逆転されてしまうのではないかと、ヒヤヒヤしましたが、ライナーゲッツーなどのラッキーなプレーもあり、2点のリードを何とか守り切り、勝利することができました。

9月に入り負け続きだったチームに、笑顔が戻った試合となりました。
KitadeC先出審判、お疲れさまでした。

(TamanoC)

地区リーグA 9/17(日) vs横浜ジャイアンツさん★

2023.9.17(あかね台)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
横浜ジャイアンツ 3 2 2 4 11
グリビ 0 0 0 0 0

【戦評】
地区リーグA、ホームグラウンドのあかね台に強豪の横浜ジャイアンツさんを迎えての一戦。結果は残念ながら0対11の完敗でした。
敗因は何でしょうか? 振り返って見ると、相手は基本動作がしっかり出来ていて大きなミスが無かったのに対し、グリビは失点につながるエラーや四死球を多く与えてしまったことが主な要因だったように思います。それから、相手は試合前のウォーミングアップから全員しっかり声が出ていて、それが試合中の戦う姿勢にも現れていました。対するグリビは、試合が劣勢になるにつれて効果的な声かけや仲間への励ましが少なくなった印象でした。
どんなスポーツでもやはり基本が第一。練習でできていないことが試合で急にできるようにはなりません。もう一度基本に立ち返って、普段の練習でのキャッチボールからしっかり声を出しながら相手の胸に丁寧に投げ込むことを心掛けましょう。
試合後に町田ヘッドコーチからお話があったように、監督コーチお母さん方一同、みんなが野球に打ち込めるように全力でサポートしています。そんな皆さんの支援に感謝しながら、練習も試合も大事に取り組んでいきましょう。
若いグリビ戦士たちにはまだまだ成長の可能性がたくさんあります。みんなの奮起を期待しています!
Go! グリーンビクトリーズ!

IwaseC、TawaC、審判ありがとうございました。
(MagamiC)

区秋季大会B 9/23(土) vs 市ヶ尾禅当寺さん★

2023.9.23 黒須田
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
市ヶ尾禅当寺 1 0 2 3 6
グリビB 1 3 4 1 9

Bチーム区大会の親善試合です。
積極的に走塁を重ねて毎回得点。打撃好調の金ハヤトには三塁打も飛び出し、先発ナオトは3回を投げ切りました。キャッチャー/リュウノスケは二盗を刺すなど、ベンチに笑顔が溢れる試合でした。
このメンバーで戦えるのも、残り少なくなってきました。三年生以下の選手たちにとって、2つも3つも学年が上の先輩たちと同じグラウンドに立てることは、貴重なことです。『早く入部した特権』と言ってもいいかもしれません(笑) 五年生や四年生のプレーや心構えを見て、カッコいいと思ったところはどんどんマネしてみましょう。マネすることは、上達の近道です。逆に五年生や四年生は、見られていることを意識しましょう。

チームワークでがんばれ!Bチーム!

KanekoC、先出審判ありがとうございました。(MiyaharaC)

区大会B 9/17(日) vs 榎デビルズさん★

2023.9.17 美しが丘西
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
榎デビルズ 1 1 1 0 3 0 6
グリビB 0 1 0 0 0 0 1

Bチーム、区大会一回戦です。結果は1-6で惜しくも敗戦。
序盤の3イニングは、各イニング最少失点で何とかしのぎつつ、金ハヤトのタイムリーツーベースで反撃開始!…かと思われましたが、5回には相手チームにヒットを重ねられ、突き放されてしまいました。
Bチームもすっかり『いい試合』ができるようになり、守備も安定してきました。ソウヤとセナはきっちりゴロをアウトにできました。宮ハヤトはショートフライを取り損ねましたが、その後にすぐボールを掴み、本塁で三塁走者をアウトにできました。エラーして終わりではなく、しっかりと次のプレーが見えており、いいプレーでした。
これからは『勝てる試合』ができるよう、意識して練習しましょう。ストライクの球はしっかりスイング!際どい球を見送ってボールを一つ勝ち取っても、おもしろくないでしょう。どんどん振って、打ち勝てるチームを目指しましょう!

ShiratoriC、先出し審判ありがとうございました。(MiyaharaC)

東京ガス エコモ杯 9/10(日) vs日野南ベースボールクラブさん★

2023.9.10(富岡西公園G)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
日野南ベースボールクラブ 2 1 5 5 13
グリビA 0 0 1 0 1

【戦評】
残暑厳しい日差しの中、青葉区代表として東京ガスエコモ杯の1回戦に挑みました。 先発のアツトは2人目のバッターを見逃し三振に打ち取るも捕手が捕球出来ず、一塁への悪送球で振り逃げが成立すると、早くもわかりやすくリズムを崩し、3点を献上します。その後立ち直ることは無く、2回を何とか投げ切るも、2番手マサノリも制球が定まらず、2投手で合計14個の四死球を献上しました。
打線は相手投手のボールを芯でとらえることが出来ずにわずか1安打と沈黙し完敗となりました。
明るい材料がほとんど無い試合でしたが、終盤に久々のマスクをかぶったソウヤは声がよく出ていました。2塁けん制送球アウトはナイススプレーだったと思います。あと、チーム唯一の安打を放ったカズマは自信になったと思います。ぜひ、ジャイアンツの岡本和真のごとく覚醒してくれることを期待しています!
この試合、投手陣の独り相撲が敗因ですが、全体的に元気が無く、みんなほとんど声が出ていませんでした。
よく監督やコーチから声を出せと言われていると思いますが、なぜ声を出すのでしょうか?もちろん「声を出さないと怒られるから」ではありません。
声出しには、いろいろな効果があるそうです。恐怖を緩和したり、緊張をほぐしたり、集中力を高めたり、一体感を出してチームに流れを呼び込んだりと良いことだらけです。また、筋肉の出力を5~6%上げることが出来て、良いプレーやパフォーマンスにつながる可能性があるんだそうです。一人一人が声を出すことにより得られる効果を理解して、声を出していけばより強いチームになれるでしょう。
詳しくはコラムのリンクを貼っておきます。ぜひ一度読んでみてください。

https://kikkake.art/knowledge/column0918/

残り試合が少なくなってきましたが、1戦1戦大事に、練習の時から元気良く声を出して楽しんで頑張っていきましょう!!
(Tawa C)

区大会 9/3(日) vs奈良北ジャガーズさん★

2023.9.3(青葉スポーツプラザ)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 合計
グリビA 0 0 0 1 3 4
奈良北ジャガーズ 2 1 0 0 5

【戦評】今回は、第58回青葉区大会、奈良北ジャガーズさんとの一戦でした。白熱した試合展開でしたが、惜しくも惜敗。悔しい思いをしたと思います。各選手がそれぞれに悔しい思いと、反省があったと思います。まだまだ試合がありますので今後の為に記しておきます。
 攻撃面では、サイン・バント・走塁でミスが続きました。この3つは勝利をたぐり寄せる為の大事な基本の3つです。日頃の練習で意識して取り組みましょう。今回、もしそれらが上手く出来ていたら、あと3点は多く得点出来た可能性はあったでしょう。
 次に守備、技術面では「しっかり捕り、相手の胸に投げる」という基本を大事に練習しましょう。
次に、チームとしては声掛け時に内外野は、意思統一する為の声掛けだという事です。状況を読み、考え、1点を守るのか、一つアウトを取るのか、優先順位を決めてからプレーを進める事が大事ですね。大谷流でいうと、「憧れを捨て、怖がるな」で、意味を換えると、「どんな時も冷静に考えて、自分達の最善を尽くすプレーをしよう」という事です。守備でも、もしそれらが出来ていたら、2点は守れてたと思います。
 少年野球のみんなは、若くこれからも成長の一途を辿るでしょう。失敗も沢山するでしょう。その時に大事なのが、自分の為に、そして、チームの為に「逃げず、諦めず、努力すること」です。そこに成長があり、無限の可能性が広がります。残り少ないですが他の大会は続きます。次なる成長を遂げ、何処かで真紅の優勝旗を手にできる様に…。代表、総監督、監督、コーチ、母等、みんなを応援してます^ ^
TawaC 先出審判ありがとうございました
YamamotoC 審判手伝いありがとうございました。
 ガンバレ❗️グリーンビクトリーズ
(MachidaC)